会期:2009年11月16日(月) 13:00〜17:00
会場:日本薬学会 長井記念ホール
テーマ:開発・市販後において副作用をいかに確実に収集するか
―重篤副作用疾患別対応マニュアルについて:シリーズ(7)―
〜��血小板減少症 ��再生不良性貧血・無顆粒球症〜
主催:財団法人日本公定書協会
受講料(消費税込):
法人賛助会員(一口あたり4名まで) 10,000円
個人賛助会員/非会員 15,000円
行政/アカデミア/医療機関所属/学生 3,000円
内容:「重篤副作用疾患別対応マニュアル『血小板減少症』について」
藤村 欣吾(広島国際大学薬学部病態薬物治療学講座教授)
「重篤副作用疾患別対応マニュアル『再生不良性貧血・無顆粒球症』について」
檀 和夫(日本医科大学血液内科教授)
※スケジュール、講演内容等につきましてはホームページよりダウンロードすることができますので、ご参照下さい。
お問合せ・お申込み先
事務局:財団法人日本公定書協会 薬事エキスパート研修会担当
TEL:03-3400-5644
会期:2009年11月28日(土) 13:30−17:30
会場:ベルサール飯田橋 1Fホール
主催:厚生労働省
後援:読売新聞社
参加費:無料(定員300名・事前申込制)
プログラム:
「医療安全推進週間にあたって」厚生労働省医政局医療安全推進室
パネル討議
第一部 国民の目から見た医療安全
第二部 徹底討論 医療事故調査のあり方を考える
コーディネーター 稲葉 一人(中京大学法科大学院教授)
パネリスト(五十音順)
加部 一彦(愛育病院新生児科部長)
木ノ元 直樹(木ノ元総合法律事務所)
鈴木 利廣(すずかけ法律事務所)
瀬尾 憲正(自治医科大学麻酔科集中医学講座教授)
高本 眞一(三井記念病院院長)
堤 晴彦(埼玉医科大学高度救命救急センター教授)
永井 裕之(医療の良心を守る市民の会代表)
埴岡 健一(日本医療政策機構理事)
※内容につきましてはホームページにパンフレットが掲載されています。Web申込の事前申込フォーム、FAX申込の申込書もダウンロードできますので、ご参照下さい。
お問合せ・お申込み先
運営事務局:厚生労働省 認定個人情報保護団体
内閣府認証 特定非営利活動法人
医療ネットワーク支援センター (担当/清水)
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-12-1
E-mail:info@e-anzen.net
水野 克己(昭和大学医学部小児科准教授・国際ラクテーションコンサルタント)/著
B5判 294頁
定価:3,675円(本体3,500円+税)
発売日:2009年10月
発行:株式会社南山堂
本書は、[Q&A][総論][各論]で構成。[Q&A]では、「この薬を飲みながら授乳してもいいの?」「服薬は赤ちゃんに影響がありそうで不安」「痛み止めを飲みたいんだけど…」など、母乳と薬に関してよく質問される内容について、小児科医である著者が、お母さんに説明するように分かりやすく解説しています。[総論]では、授乳を中断・中止しなければならない薬と注意が必要な薬など母乳とくすりの基礎知識について、[各論]では代表的な薬剤の授乳の可否等について記載。実際に薬を処方するときに参考となる書籍やサイト、「薬剤変更をお願いするお手紙文例」などの参考資料も充実し、母乳と薬に関するお母さんの不安解消に役立つ1冊となっています。
お問合せ・お申込み先
株式会社南山堂 編集部
〒113-0034 東京都文京区湯島4-1-11
TEL:03-5689-7850 FAX:03-5689-7851
E-mail:information@nanzando.com


